BRM1023日向600km gaap参戦記

BRM1023日向600km、今年のブルベ最終戦に遠路はるばる参戦してまいりました。
今回は、家庭の都合で急遽DNSしたBRM1002の代替参戦で、PBP参加の最低限満たしておきたい認定距離3200kmを賭けての参戦でした。参加前で認定距離2600kmでしたので、コレを完走してぎりぎり認定の状況です。

と言うことで、長文になりますが、gaapでの600km参戦記です。


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-1.出発までの準備編

 今回はスタート地点が福岡市街から結構遠く、事前段取りが大変でした。まずは福岡までの往復飛行機の手配。ぎりぎりマイルがあったので、ANAで金曜日の夕方便と月曜日の朝一番の便を予約。併せて、仕事は忙しいですが、金曜日の午後休暇と月曜日の午前休暇を申請。何とか出走できる環境を作りました。

 続けて、ホテルの手配。まずスタート地点、ホタルの里最寄のホテルを探して、格安の亀の井ホテルを見つけます。最近出来たばかりのホテルで、オープン記念特価一泊2800円で泊まれます。スタート地点までは5km程度ですし、朝ごはんも付いているのでちょうど良かったですね。
 更に、帰ってきた後のホテル手配です。こちらは月曜日の朝一番の便ですので、出来れば博多駅近辺と言うことで、駅前のグリーンホテルを予約。博多で仕事の時によく利用したとこですね。でもこの選択は失敗だったかも。それは後述。
 後は、工程中の宿泊です。さすがに600kmですのでどこかで仮眠を取らないと死んでしまいます。PC5が今回は宇目のロッジでそこで豪華に宿泊できるとの事だったのですが、PC5は400km地点。たどり着くのは仮眠無しでは早くても朝の8:00以降。さすがにそこまでは無理そうなので、色々調べた結果、370km地点の延岡駅前のホテルを押さえました。楽天ポイントを使い格安で予約してしまいます。

 次は色んな準備です。今回の天気予報は3日前に雨天に変更。防寒対策に加えて、レインウェア関係を用意します。しかし、昨今の荷物の多さを反省し、今回はフロントバッグのみにして、リアバッグは使わないように工夫。工具用のサドルバッグを増設して、そこにレインウェアをつめて荷物の軽量化をはかります。後は、粘度のすごく高いウェットルブをコッテリとチェーンにさして、雨に備えます。

 最後に飛行機輪行用のオーストリッチのウレタンフォーム入りのソフト系のOS500輪行バッグを用意。タイヤ外した際にブレーキパッドにはさむスペーサーも前後分用意します。

0.前日編

 金曜日に仕事を無理くり13:30に終わらせ、ダッシュで帰宅。着替えて、輪行バッグ持って出発。最寄り駅で飛行機輪行セットを行い、羽田向けて出発。
BRM1023_01.jpg 空港にて荷物を預け気楽な状態に。荷物は輪行バッグ17kgにフロントバッグや着替えを詰めたリュックが10kgで計27kgもありました。プレミアムメンバーでなければ超過料金でしたね。後はラウンジでビール飲んでまったりして、空の旅に。

 福岡空港に到着して、列車にてホテル最寄の東郷駅に。駅到着してどうしようかと思ったところ、他のブルベライダーたちもいて、結局楽してタクシーにて行っちゃいました。ホテルには9:30頃到着。自転車は輪行袋に入れたまま、部屋に上げて、直ぐに食事に。ホテルの1Fがジョイフルってファミレスなので、そこで、ハンバーグにご飯大盛りをがっつり頂き明日に備えます。
BRM1023_02.jpg お部屋に帰り、自転車の組み立てして、ドリエル飲んで速攻就寝。結構テンション高かったのですが、移動の疲れもあり、早く寝付くことが出来ました。

1.スタート

 5:20に目覚ましで起床。直後inainaさんから携帯で連絡。反射ベスト予備持ってない?って。有るので後でということにして、お風呂入って、6:00に1Fファミレスのバイキングの食事に。ようけブルベライダーがいらっしゃいます。皆さん朝からすごい食欲でがっつり食べています。こちらも大盛りご飯におかずもてんこ盛りで頂き、満腹のまま、チェックアウトして、自走でスタート地点に向かいます。登りが軽くあって適度に身体も温まり、スタート地点のホタルの里に到着。

 inainaさんの奥様に駐車場入り口でお会いして、御挨拶。りんごを頂きました。ありがとう御座います。受付にてinainaさんにあって、こちらも早速受け付けをして、荷物の預かり、ドロップバッグの手配をお願いします。で、しばらくスタートまで皆さんと歓談。ここでびっくり!なんとけいたさんが登場。出るとは知らなかったので驚きました。FRTメンバー三人でこの後は一緒に行くことに。
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 ちなみに今回は、ボクが3200km認定かけて出走。inainaさんはおそらく認定距離日本一を賭けて。けいたさんは膝痛からの復活と走れなかったモヤモヤ解消をかけてとなりました。

2.スタートからPC1

 8:00にスタート。のっけから登りですが、朝一番なので問題なし。見坂峠(標高195m)を早々にクリアして飯塚方面市街地を抜けていきます。オードブルの嘉麻峠(標高490m)ともうひとつ小さい峠(標高245m)をえっちらおっちら超えていきます。この時点で少々膝の痛みが出ていましたが体が温まると共に痛みは自然消滅。まずは安心です。PC1の日田までは好調に進みます。11時過ぎにはPC1日田(72km)到着です。

3.PC1~PC2

 まだお昼には早いので、コーラ補給のみで先を急ぎます。帰りはこの辺りで食事したいね等と言いながら走ります。松原ダムを超え、杖立温泉に到着。
 ここでお昼とします。1名ブルベライダーが立ち止まっていて、どうも腰痛が出てきて辛いとの事。DNSをされるとの事で、気をつけてとお見送り。こちらは、大衆食堂に入り、この辺りのB級グルメ焼きそばを頂きます。もちっとした麺の中に、かりっとした焼き加減の部分があり、ご飯に併せて美味しく頂きました。
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 ここの食堂で神奈川のチャーリーTさんと合流。4人で、この先、黒川温泉辺りから、前半戦メインディッシュの瀬ノ本高原に到る標高1000m越えの峠にアタックです。
 延々と20kmほど登り続けることになります。膝の具合と、いつもの通り前半戦は調子でないので、早々にinainaさん達から遅れ始めます。普段、重いギアでぐいぐい登るのが好きなのですが、さすがに長い距離は持たず、インナー30tに落として走るとまったく速度が出ず、時速5~6kmでヘロヘロ登ります。かなり時間をかけて、瀬ノ本高原の交差点に到着。皆さんをだいぶ待たせてしまいました。ここで、ドリンク補給と軽く休憩で、残り標高100mほどの天辺目指して進みます。ここでも遅れを取りましたが、何とか天辺に。ここから長い長い降りになるので防寒装備をと思い、用意しますが、雨も激しくなってきそうだったので、レインウェアを着込みます。
 ここで、痛恨のミスです。ボトルを先ほどの瀬ノ本高原の交差点の自販機側に置いてきてしまいました。登り足は売り切れだったし、戻る気はせず、この先コンビニでペットボトル補給でしのぐことにして、出発します。
 今度は延々20kmほど下ってPC2竹田(151km)に16時過ぎに到着です。

4.PC2~シークレット~PC3

 PC2ではまずボトル代わりに、ポカリスエットの900mlのペットボトルを購入。inainaさんから、ボトルゲージにはコレがぴったりサイズだからと教えてもらいました。gaapの場合、前三角が小さいので中々多きサイズは入りにくいのですが、ぴったり収まり助かりました。inainaさん、ありがとう御座います。
 ここから先はずっと雨が降り続けです。峠の手前でソフトクリームの補給を行いとにかく、三国峠(標高380m)を目指します。雨でそんなにペースが上らず、何とか皆に付いていって無事登頂。登りきると三国トンネルやらトンネルが多く、降りで危ないので気をつけて走ります。途中、200km地点宇目の道の駅に併設のロッジでシークレットがあり、そこに寄ります。
 ここが相当大きなロッジで、宿泊出来る部屋も有り、大きな食堂も有りで、すごく居心地がよさそうで、つい長居をしたくなりそうになりましたが、まだ、たった200kmしか走ってないので、先を急ぎます。帰り道にPC5として、ここにまた来るのでそのタイミングで着替え等考えようと思います。PC5としては、ここは仮眠できるように部屋に布団が用意されており、ここでリタイヤして帰りたいなんて思ったりも。
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こんな立派なキッチンも。
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 スタッフからスパゲティを頂き、登りで使ったカロリーを補給します。この先もずっと雨との予報を聞き、どんよりしながら出発し、先を急ぎます。

 この先PC3の延岡まで降り基調なのですが、トンネルが多く走り難く、また、トンネル内も雨が吹き込み路肩は濡れている様な状態です。ここで、けいたさんが、痛恨の落車。路肩の泥にリアタイヤを滑らせ、更に凸凹印刷の白いラインに撥ねられて、落車。直ぐ後ろを走っていたチャーリーTさんも巻き込まれ二人重なりあって目の前で倒れこみます。慌てて急ブレーキ。ディスクブレーキのgaapで無ければ、三重落車になるところでした。inainaさんのフォローを進める間、ライトを使ってトンネルに入ってくるクルマを誘導し、突っ込んでこないようしつつ、お二人の身体の状況、マシンの状況をチェック。何とか出走再開出来そうなので、出発。時間ロス的には10分程度のことでしたが、状況が状況だけにすごい時間が経った様な気がします。

 降り道に気を使い、車間を開けて何とか降り切り、延岡の町に入ります。チャーリーTさんは延岡のホテルにチェックインする為、一時離脱。落車の影響も落ち着いて調べたいとも思うし、良い判断だと思います。こちらはそのまま、PC3へ向かいます。PC3(228.5km)には20:40頃到着。

5.PC3~PC4

 ここらで落ち着いて食事と行きたいところですが、まだ、往復140キロ走って、ここ、延岡の町に帰ってこないといけません。inainaさんとボクはこの街に、けいたさんは日向の駅前にホテルを取っている為、簡単にコンビニ飯で食事を済ませ、早々に進みます。

 ひたすら平地区間なのですが、夜になり冷えてきて、更に雨脚は強くなってきます。とにかく寝る時間を稼ぐ為には少しでも早く折り返して延岡に戻る必要があるので必死に走ります。何とか、PC4(299.5km)の佐土原には日付も変わって0:20に到着しました。

6.PC4~PC5

 さて、折り返しです。ここから来た道を戻りますが、さすがに休憩が欲しくて、ファミレスのジョイフルによって補給します。流石に食欲が落ちており、ハンバーグを頼みますが、ボクとしては珍しくご飯を頼まず、おかずだけを食べました。5分間程度マイクロスリープして、一瞬元気出して、再び出発します。ここで、すっかりぼけてて、ペットボトルの補給を忘れており、途中、コンビニに寄ってもらいます。けいたさんと朝の待ち合わせ等打合せをして、延岡を7:30に出発することで、合意。何とか日向市まで戻ってきて、けいたさんはホテルに離脱。inainaさんと二人で残り20kmを雨の中、暗い中、走り続けます。

 何とか早朝04:30頃に延岡のルートインに到着。朝7:00に朝食を取って出発と考えると、6:30には起床の必要があります。フロントでは大浴場を使っても良いですよと嬉しい気遣いを頂きますが、僕は遠慮させてもらい(inainaさんは行かれたそうです)、部屋で熱いシャワーを浴びて、5:00にはベッドに倒れこみます。
 しかしながら、疲れすぎた身体は中々寝付けず、結局1時間半、横になったまま、悶々して過ごしてしまいました。おそらく20分ほどうとうとしただけでした。時間は無常に過ぎて6:30の目覚ましタイム。もう一度熱いシャワーを浴びて、着替えます。着替えは、肌シャツ、CW-X、靴下は持ってきていたので、新しいのに履き替えてすっきり。ジャージは干してましたがパッド部分だけは乾かずそのまま。まぁ仕方ないですね。
 7:00にチェックアウトして、朝食。バイキングなのでガッツリ食べる。昨晩一度落ちた食欲も、1時間半の仮眠で復活。味噌汁にコーヒー飲んでだいぶ復活できました。

 7:30頃にホテルを出発。のっけからひどい雨です。ルート復帰して、けいたさんと合流。再び、宇目のPC5を目指します。平地部分をクリアして、登りルートに入ります。inainaさんとけいたさんはかなり疲労が抜け切れておらず坂道に入ると遅れ始めます。トンネルルートに入ってこちらも余裕無く、止む得ず先行します。5分ほど先行して、PC5宇目キャンプ場内ロッジ「渓谷の宿」403kmに9時15分頃に到着します。

7.PC5~PC6

 PC5ではまず、ドロップバッグを受け取り、ホテルで着替えた荷物や、使い切った電池等を送り返す手続きをして、さらには、スタッフから身体温まる豚汁を頂き、おにぎりも頂きました。更にコーヒーまで頂き、少し休憩。お布団の誘惑に負けないように急ぎ出発です。この時点でアドバンテージは1時間を切っており、やばいなぁと思いながら三国峠を目指します。

 峠の前にクイズポイントに向かいます。今回のクイズポイントはトトロのバス停の最終バス時刻です。ルートを外れて、何と無くトトロの森のイメージある道を進んで、トトロバス停に到着です。バス時刻を覚えれる自信が無いので記念写真を証拠に撮ります。BRM1023_14.jpg
 で、続いて、三国峠です。 行きしに登ったのとは逆側ですが、こっち側の方がきつい気がします。まぁ、疲労も積もってるので当たり前ですが。ホントヘロヘロで登っていきます。何とか三人で登っているのでへこたれつつも足つきも無く上りきります。下って行きしにソフトクリーム食べたところで休憩と思ったのですが、inainaさんは次のクイズポイントまで行きたいとのことなので、付き合って進みます。豊後清川辺りで、痛恨のパンク。雨の中なので、屋根あるところを探さないとチューブ交換もできないので、屋根あるところまで行こうと思い、とりあえず空気を入れます。そこでinainaさんから連絡を貰い、清川駅の屋根あるところでチューブ交換。タイヤを調べると小さい針金が刺さっていました。パンク対応中にけいたさんが追いついてきて再び三人にて先を進みます。

 次の目的地は2つのクイズポイント原尻の滝です。ここでは滝の傍に掛かる橋の名前です。ここでも同じくカメラで橋を押さえます。BRM1023_15.jpg
道の駅が傍なので、ここで食事にします。またこのあたりの名物の鳥天定食を頂きます。BRM1023_18.jpg
座って食事するだけで少し復活。まだまだ、雨降る中、帰りのメインディッシュ、久住高原を目指します。

 登り初めてかなり気力が折れてきます。けいたさんはサドルの具合が悪く、遅れ始めます。何とか、追いついて来てと思い、先を進んだinainaさんを追いかけます。inainaさんに追いついて一緒に行きますが、inainaさんもかなりつらい様子。標高1000mは遠い。。。。こちらもヘロヘロですが、何とか、何とか行くしかないと進みます。途中、ドリンク補給で休憩。ここでinainaさんに追いつかれ、再び一緒に。ようやく山頂近くで、ようやく雨が止んで、晴れ間が。とたんに、凄い景色が目の前に広がります。BRM1020_21.jpg
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inainaさんと二人で景色に見とれ写真に収めているところで、何とあれだけ遅れていたけいたさんが追いついてきました!皮の伸び切ったサドルをテンション換えて締め直しもう一回フィットしなおして、頑張って登ってこられたとのこと。ほぼ山頂近くで再び3人で登りきります!

 瀬ノ本のレストハウスで少々休憩。ここで、昨日忘れてしまったボトルを発見。自販機の傍の芝生にそのまま放置されていました。有難い。拾って次の休憩ポイントで洗うことにして、ここから先は長い長い下り道を攻略します。

 時間に焦りも感じ始め、気合で一気に下ります。40kmを一気に進み最後のPC6日田玉川に18時半頃到着です。

8.PC6~ゴール!

 時間は後5時間半。フツーのコースなら余裕の時間ですが、最後に嘉麻峠と見坂峠が残っています。今のばてばての3人にはかなりきついものがありました。PC6には地元のKさんがパンク修理でいてはり、この先、我々に同行頂けるとのこと。地獄に仏とはこのことで。ホント助かりました。Kさんは昨年の高千穂600で落車、inainaさんに助けられ完走を果たされたとのこと。今回は我々が助けてもらいました。まだまだかなり元気なKさんにかなり待ってもらったりして、前を引いてもらい、残りの峠を攻略です。脚が回らずばらばらのペースで進みますが、兎に角時間内ゴールを目指す為にも、皆、目を爛々と光らせて再び降りだした雨の中、気分だけは爆走です。ペースは遅々として進みませんが。。。。残り45分で最後の峠、見坂峠の入り口に差し掛かります。兎に角、行くしかないので、ゼヒゼヒ言いながらKさんに喰らい付いて行きます。ここで千切れたら時間内完走は無理との思いからホント疲れ切った身体に鞭打って進みます。峠を登り切って、後はゴールまでの下り。こんなとこで落車したら終わりなので慎重に下って、ゴールイン。時間は23:42。クローズ18分前にギリギリ到着です。inainaさんもけいたさんも無事ゴール。ホントKさん、有難うございました。

 ゴール後は、明日の帰京の為に博多駅傍のホテルまで戻らないと行けません。電車も無くなりという状況でしたが、レンタカーで博多から来たけいたさんに乗せていただき、事なきを得ました。ホント、今回はたくさんの人に迷惑掛けて、助けられたブルベでした。シーズン最終戦と言う事で、何とか、今年の目標、認定距離3200kmをクリア。FRTメンバーのinainaさん、けいたさんも無事に完走。中々感慨深いブルベでした。

 しかし天気が悪かったとはいえ、想定以上にきついコースでした。甘く見ていた自分を反省です。

 来年はまだどうなるかわかりませんが、今年以上に楽しめたらと思います。

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